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■ 自社開発製品

これが、世界最強・次世代グループウェア
Powered by Ruby on
  • 実用にはもちろん、Ruby on RailsによるWebアプリケーションの開発ベースとしても。 完全無料/ユーザー数無制限。
  • 大規模ユーザーを擁するエンタープライズから、 ご家庭(親戚)でのパーソナルユースにまでスマートに対応します。
  • Thetisは無料で使えるばかりではありません。修正BSDライセンスオープンソースですので、商用を含め、修正・再配布が可能です。
  • ユーザーズ・マニュアル (別ウィンドウで開きます) を見て頂ければ、その多彩な機能と使いやすさを実感していただけます。
デモ ダウンロード フォーラム
»  単なるグループウェアを超えた、ノウハウ/アイデアを統合する情報共有プラットフォーム
»  詳細な権限設定と多彩な表示で抜群の使い勝手を実現
 
デスクトップ
記事、コメント、スケジュール、ワークフローの新着記事は「最新トレイ」で一目瞭然。
気になる項目のショートカットはドラッグして自分のデスクトップ上に保存。
付箋紙も自由に貼り付けられ、不要になればゴミ箱へ。
おまけにバイオリズムまで確認できます。
さらに管理者はログイン前のユーザーに表示するデスクトップを自由に設定することもできます。
 
 

掲示板・記事リスト
書式付きテキストをそのまま「記事」として保存。
画像や添付ファイルも必要なだけ登録でき、他のユーザーからのコメントも登録可能。
特定のフォルダ(複数指定可)を掲示板として指定することができ、検索・ソートも思いのまま。
更新から7日間表示する更新メッセージも便利です。
 
 
フォルダ・ツリー
フォルダ構成がエクスプローラ風のツリー形式で一目で確認でき、しかも操作のたびに一々全画面が更新されるような煩わしさもありません。
ユーザー/グループ/チームごとにRead(読み)/Write(書き)アクセス権限設定可能。
記事・フォルダの並び替えもドラッグだけで手軽にできます。
 
 
スケジュール
日毎、週毎、カレンダー表示、グループ単位、チーム単位で表示可能。
繰り返し・日をまたぐスケジュールにももちろん対応。
関連する記事や設備を登録して、ポップアップウィンドウでその詳細を確認したりもできます。
休日も自由に設定できます。
 
 
設備予約
スケジュールと連動し、設備ごとに管理者などのメモを登録・参照できます。
重複した予約は警告ウィンドウで教えてくれます。
 
 
ワークフロー(稟議・回覧)
レイアウト自由自在な上にテンプレートも設定可能。 画像・ファイルの添付も好きなだけできます。
承認者も任意の階層×任意の人数を設定可能。
進行状況はRSSやデスクトップ画面の最新トレイでリアルタイムに通知。
 
 
アンケート (e-ラーニング)
フリーレイアウト。最大3ページ、各ページ20問まで設定可能です。
ラジオボタン・チェックボックス・ドロップダウンリスト・テキスト入力対応。
ページごとに回答を保存するので、いつでも中断・再開ができます。
しかも、未回答ユーザーへのメールでの回答催促、指定したグループ単位での集計までできます。
 
 
ユーザー一覧
役職を自由に登録してユーザーのデフォルトの並び順を調整できます。
リストからユーザーを複数選択して任意の内容のメールを一括送信もできます。
各機能ごとの個別の権限を付与できるので、例えばアンケートの管理者を他のユーザーに委譲する、なんていうこともお手のものです。
各ユーザーは自己紹介を記した「プロフィールシート」を公開できます。
 
 
ペイントメール®
特許出願中のメールを利用したペイント通信アプリ付属。
相手とキャンバスを共有して並行編集できるほか、相手が留守でも描画イメージを送れます。
 
 
タイムカード
スケジュール機能と連動した、勤怠管理(出勤簿)・年休管理(有給休暇管理)機能です。
その日の予定を見ながら出社・退社の入力ができます。
既定の休憩時間を自動挿入し、手動で個別に任意の休憩時間を登録することもできます。
遅刻・早退も自動判定して一覧表示。
残業・深夜(早朝)残業も自動算出してくれます。
もちろん年休(有給休暇)の管理もできます。
入力したタイムカードは無料クライアントアプリ ThetisCoreExcelファイルに出力できます。
 
 
  • テンプレート
    管理者は記事のテンプレートを自由に登録可能。ユーザーのプロフィールシートをスキルマップとして利用も可能。
  • チーム編成機能
    ユーザーは管理者が用意する「グループ」に複数所属可能なほか、記事を使って応募者を募り、「チーム」を編成する機能もあります。
    業務プロジェクトの編成から、勉強会・サークル、さらには飲み会のメンバー募集まで活用できます。
  • 更新通知RSSをいち早く採用。
    ThetisCore(↓参照)、Thunderbird などお好きなRSSリーダーにより、新規記事登録、自分向けのメッセージ、処理すべきワークフローや一定時間以内に開始時刻の来るスケジュールなどが項目別に通知されます。
  • なによりフリー(無料)、オープンソースなので自由にカスタマイズできます。
 
グループウェア対応RSSリーダー ThetisCore

<更新検知>
 RSSリーダーは ThetisCore (別Windowで開きます) が分かりやすくて便利です。

 Thetis以外の通常のRSSサイトも好きなだけ登録でき、更新を検知すると右の画面がポップアップします。
 Thetis一発アクセスツールThetisBrowser(自動ログイン)や、タイムカードのエクセルファイルへのエクスポート機能なども付属していますので、ぜひThetisと一緒にご利用ください(もちろん無料)。
 ■ ドキュメント
  Thetis ユーザーズ・マニュアル

  クラス仕様 (RDoc)


 ■ Thetisサポート
  • Thetisの障害/ご要望/その他ご意見は、デモ・サイト上のフォーラム、またはメールにて承ります。
  • 有償サポートについては、「Thetisの有償サポートについて」をご参照ください。

  • 以下、例として「電話回線による音声応答・発信(CTI) オプション」、「シングルサインオンへの対応」についてご説明致します。
 電話回線による音声応答・発信(CTI)機能 《オプション》 

 Thetis に電話回線(アナログ/VoIP)による音声応答・発信(CTI)機能を付加することができます。
これにより、固定電話や携帯電話を通して煩わしいキーボード操作なしに Thetisと情報をやりとりすることができます。 また、緊急時の一斉急報などが、わざわざサーバーのところまで行かなくてもWeb上で操作可能になります。
 もちろんThetisの固有機能は無料でフルに活用可能で、CTI部分もオープンソースを利用しますので、 従来より格段に安い費用でIVRなどの音声応答システムの構築が可能になります。
 詳しくはぜひお問い合わせください。

 シングルサインオンへの対応 

 自社で開発されたWeb上の業務アプリケーションなどとログイン画面を統合可能です。 ご相談頂ければ、お客様の運用に合った最適な方法をご提案致します。 (Thetisのカスタマイズが必要な場合は「有償サポート」の範囲になります)
 Thetisの場合、もともと下のようにフレーム内に別のページを表示させることができる上、 ヘッダー・メニューも画面上で簡単にカスタマイズ可能ですので、 (ユーザーズ・マニュアル 「文言・イメージのカスタマイズ」参照)
「どこからでも他のシステムに移れる!どこからでもThetisに戻れる!」
という、完全にシームレスな連携が可能です。

<ヘッダー・メニューをカスタマイズ>


<他システムをThetis内に表示させた例>
 そればかりではありません。Thetisの場合、フレームの中だけを動作させるという文字通り「離れ技」も実は持っています。 つまり、お客さまの既存のWebアプリケーションの中にThetisを表示させることだって(何ら手を加えずに)できるのです。

<Thetisの「中身」だけでも動く!>


<他システムの中にThetisの「中身」を表示させた例>
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